日本テレビサービスの考え

沿革

1972年 4月 設立。
都心最大のゴルフ練習場「日本テレビゴルフガーデン」を新宿に開設。
1978年 3月 「日本テレビ・読売新聞新宿住宅総合展示場」を新宿に開設。
1979年 2月 日テレ四番町別館竣工に伴い、ビルの総合管理業務を受託。
1980年 2月 子会社(株)クリーンアップ(現・(株)日本テレビワーク24)を設立。
7月 日本テレビ主催の文化・スポーツ事業の運営及び自社イベントの企画運営を開始。
1981年 4月 損害保険代理店として、大蔵省(当時)より登録許可を取得し、業務を開始。
1983年 9月 生命保険代理店として、大蔵省(当時)より登録許可を取得し、業務を開始。
1985年 4月 番組キャラクターグッズの企画・販売を開始。
1986年 9月 全国高校サッカー選手権大会の事務局運営の受託業務を開始。
1987年 11月 「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」グッズの専門店「元気ハウス店」を原宿竹下通りに開設。
1992年 10月 茨城県牛久に「日本テレビ牛久住宅展示場」(現・日本テレビハウジングプレイスうしく)開設。
1993年 4月 「松井秀喜ホームランカード」の企画・制作・販売業務を開始。
1993年 5月 プロサッカーチーム「川崎ヴェルディ」(現・東京ヴェルディ)のクラブショップ「Verdino」開設。
1995年 5月 日本テレビ本社(現・日テレ麹町ビル)内にて、「なんだろうSHOP」の運営を開始。
1996年 10月 一般労働者派遣事業許可を取得し、業務を開始。
1997年 6月 日本テレビIT業務一部を受託。
7月 『生ダラ』の企画から生まれたラーメン店「でび」を渋谷道玄坂に開設。
12月 新宿社有地売却に伴い、「日本テレビゴルフガーデン」を閉鎖。
2001年 4月 日本テレビより国内番組販売業務を受託。
8月 日本テレビの汐留移転に伴い、ビルマネジメント業務を受託。
9月 「日本テレビ・読売新聞新宿住宅総合展示場」を閉鎖し、「日本テレビハウジングプレイス杉並」を開設。
2003年 7月 日本テレビ汐留新社屋にて、「日テレ屋」の運営を開始。
2006年 3月 プライバシーマークを取得。
8月 「日本テレビハウジングプレイス杉並」を閉鎖。
9月 ビルマネジメント業務を(株)日本テレビワーク24へ移管。
IT業務を(株)日テレITプロデュースへ営業譲渡。
2007年 4月 日本テレビ主催の高校サッカー事務局を含むスポーツ・文化事業関連業務を(株)日テレイベンツへ移管。
横浜アンパンマンこどもミュージアムに店舗を開設。
2007年 7月 ISO14001認証登録を取得。
2008年 3月 東京駅一番街「東京キャラクターストリート」に「日テレ屋東京駅店」を開設。
  6月 子会社(株)日本テレビワーク24を売却。
2009年 4月 「ジャイアンツ・ウィニング・ゲームカード」の企画・制作・販売業務を開始。
2010年 11月 コミーゴ(株)を設立。
2011年 4月 仙台アンパンマンこどもミュージアムに店舗を開設。
2013年 4月 神戸アンパンマンこどもミュージアムに店舗を開設。
2014年 4月 福岡アンパンマンこどもミュージアムに店舗を開設。